東京の夏の風物詩となっており、毎年何度も乗船するリピーターも多い東海汽船の「東京湾納涼船」。約2時間かけて、レインボーブリッジ・お台場から羽田空港沖と夜の東京湾をゆっくり航行し、横浜港周辺が見えるあたりでぐるりと折り返す。
浴衣ダンサーズのステージなどもあり、乗客が一緒に盛り上がって踊る風景も楽しい。
2022年は久しぶりの開催予定となり、乗船券は一人1,500円でドリンク・フードは船内で別途有料(ゆかた割引あり)。また飲み放題のレストランプランなどもあり。船は2020年就航の三代目さるびあ丸。
※ビールは基本的に中ジョッキの価格ですが、ない場合は他サイズの価格です。
※「全面禁煙」の店舗の大半は、別途喫煙できるスペースが用意されています。
※店舗により前年以前の情報が一部含まれています。最新・正確な情報は公式サイトでご確認するか直接店舗へお問い合わせください。
色鮮やかな浴衣を身にまとった人達が竹芝ふ頭に集結し東京湾へと繰り出す「東京湾納涼船」。 毎年楽しみにしている人も多いが、今年も6月28日にスタートした。その記念すべき運航初日にさっそく乗船し、東京湾の夜景を目に焼き付けてきたのでレポートしたい。2019年訪問レポート全文を読む
東京の夏の風物詩「東京湾納涼船」。これに乗らなくては夏が始まらない!終わらない!という人はもちろん、「毎週のように乗ってますよん」なんていう常連さんもいるのだとか。今年のように猛暑日が続くとビアガーデンも少々敬遠モードになりがちだが、東京湾納涼船は違う。東京湾に浮かぶさるびあ丸の船上には涼しい風が吹きぬけ、本当にここちよい。2018年訪問レポート全文を読む
「これに乗らなきゃ夏じゃない!!!」ということで、6月30日から始まった東京の夏の風物詩「東京湾納涼船」に10名で乗ってきた。真夏日が続く東京だが、竹芝桟橋には海から心地良い風が吹き込んでいる。18時過ぎに到着すると、既にたくさんの浴衣姿が。2017年訪問レポート全文を読む
7月1日からスタートした「東京湾納涼船」。最初に開催されたのは戦後すぐの昭和25年(1950年)というから驚きだ。2000年には「ゆかたダンサーズ」が始まり翌2001年には「浴衣で1,000円割」もスタート。そこからぐんぐん利用者が増えたそう。2016年訪問レポート全文を読む
東京の夏には欠かせないイベント、それが「東京湾納涼船」。 今年も指折り数えて待っていた人大勢いると思うが、7月1日、遂に2015年度の運航が始まった。2015年訪問レポート全文を読む
今年も始まりました! 東京湾納涼船のシーズンが!!! 初日の7月1日、プレスデーということでご招待いただいたので、乗船してきました。 まずは毎年ファンも多くつくゆかたダンサーズの写真撮影会。 今年は89名の応募の中から約10倍の倍率で選ばれた9名のメンバーだ。2014年訪問レポート全文を読む
毎年一回以上は乗船したい「東京湾納涼船」。ビール&ドリンク各種飲み放題で2時間東京湾を周遊し「2,500円」という非常~に楽しめる納涼船だ。東京湾から眺めるウォーターフロントの夜景はほんと見事!!!2012年訪問レポート全文を読む
生ビールブログのタカバシさんとの共同企画で、東京湾納涼船に乗るオフ会を開催!今年最初の納涼船に乗ってきた。 参加者は主にTwitterでの募集を見て参加申込してきた人19名。絶好のビール日和!さすが麦酒男!2010年訪問レポート全文を読む